法律事務所アスコープ刑事専門室
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0120-20-20-10

もしも刑事事件で逮捕されてしまったら・・・突然の逮捕から守る!緊急サポート
刑事弁護24

私たちにご依頼いただくメリット

刑事事件を起こしてしまたらどうしたら良いの?

前科をつけたくないので不起訴にして欲しい!
48歳 男性

前科をつけず、不起訴にするためには、被害者や検事との交渉が必要ですが、限られた23日間という時間の中で、必要な証拠や資料を集め、交渉を行うのは個人では無理です。まずは刑事弁護チームを有するアスコープにご相談ください。

主人が逮捕されてしまった!
40代 女性

ご家族が逮捕された場合、まずは慌てずにアスコープにご連絡ください。
「誰が、どこの警察署に、どのような容疑で、いつ逮捕されたのか」をお伝えいただければ大丈夫です。最短即日でご本人と緊急接見します。

穏便に示談にしたいので被害者に謝りたい
23歳 男性

不起訴には示談交渉が重要ですが、当人同士では感情的になってこじれることが多く、また、示談には熟練の交渉術が必要となりますので、刑事事件の示談交渉に長けた弁護士に依頼することをオススメします。まずはアスコープにご相談ください。

主人を釈放して欲しい!
32歳 女性

釈放の可能性は、時間が経つほど低くなります。あれこれ悩む前に、まずはお気軽にアスコープにご相談ください。
 

主人と接見して欲しい!差入れもしたい!
45歳 女性

逮捕後72時間は家族でも面会できないことが多いですが、弁護士であれば面会可能です。緊急接見して欲しい、面会・差し入れされたい場合は、お気軽にアスコープにご相談ください。

警察から呼び出されてしまいました!
60歳 男性

警察に呼び出されたということは、あなたが逮捕される可能性があります。あなたが不利にならないように弁護士が警察に対して交渉を行いますので、まずはアスコープにご相談ください。

周りのひとに知られたくない!
24歳 女性

身体拘束が長引けば、職場や知人に知られるリスクが高まります。1日でも早い早期釈放に向けて、即日対応可能なアスコープにご相談ください。
 

刑務所にいきたくないので執行猶予にして欲しい!
29歳 男性

執行猶予になるかどうかは、被害者の方と示談したかどうかや、提出する証拠によって大きく影響します。アスコープでは元検事が担当するので、相手検事の出方を熟知していますので、適切な準備を行い裁判に挑みます。

突然の逮捕で不安を感じている場合は、 あれこれ悩まずまずはアスコープにご相談ください。

逮捕されるとどうなるの?

逮捕後72時間がもっとも重要!

タイムリミット72時間

逮捕後72時間以内に警察の取調べと、検察への送検が行われます。
その際、被疑者の態度が悪く反省が見られない場合や、逆に、身に覚えのない罪を認めてしまうと、その後の結果に大きな影響があるため、逮捕後72時間は最も重要な時間だと言えます。
なお、このタイミングで面会できるのは弁護士だけですので、必ず専門の弁護士に相談されることをオススメします。

逮捕後72時間がもっとも重要!不起訴のための勝負期間!

タイムリミット72時間

警察から検察に送検後は、留置場又は拘置所にて最大20日間、身柄を拘束され、この期間内に検事が起訴・不起訴の判断をします。
起訴されると99.9%有罪となりますので、その期間内に法的手段を駆使し、被害者との示談交渉をまとめたり、本人の嫌疑を晴らすための証拠や意見書、本人の反省文などを揃え、検察官に積極的に働きかけを行うことで、身柄釈放・不起訴を目指します!

起訴されると99.9%有罪になる!

起訴とは、検察官が被疑者の被疑事実を裁いて欲しいと裁判所に申立てすることをいいます。
逮捕後、検察官から起訴されると99.9%以上の確率で有罪となり、前科がついてしまいます。

刑事事件で有罪の判決を受けると検察庁の犯歴に登録され、生涯取り消すことはできません。

懲役刑・禁錮刑などの実刑や執行猶予付き判決を受けると、「過去に罪を犯した要注意人物」として社会的地位が低下します。その結果、海外に行けなくなったり、結婚、会社の設立、借金の借入れ時の信用調査で不利益を受けるなど、様々な影響があります。

起訴される前に専門の弁護士になるべく早く依頼することが重要なのはわかったけれど・・・

どのようにしたらよいかわからない。。。というのが本音だと思います。そこで!

百戦錬磨の元検事×刑事弁護チームが365日24時間あなたやあなたの大切な家族を突然の逮捕から守ります!

様々な事件で不起訴処分や執行猶予付き判決を獲得しています!

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その他にもさまざまな刑事事件の実績があります


選ばれる5つの理由

STEP1:365日24時間、無料相談受付中!

まずは365日24時間受付中の無料相談電話、又は、メールでご連絡ください。
「誰が、どこの警察署に、どのような容疑で、いつ逮捕されたのか」をお伝えいただければ大丈夫です。

STEP2:最短即日対応!スピード解決を目指します!

お話をお伺いし、緊急性がある場合は即日緊急接見対応いたします。また、刑事事件は時間との勝負です。1日でも早く日常を取り戻すために、最低3人以上の刑事弁護チームを作り、スピード解決を目指します。

STEP3:元検事 刑事弁護チーム

刑事事件をスピード解決するために必要なのは、
「豊富な経験」「熟練の交渉術」です。
百戦錬磨の元検事×刑事弁護チームが、
被害者や検事との交渉にあたりますので安心です。

STEP4:秘密厳守!依頼者の意向を最大限尊重します!

職場にバレたくない、穏便に示談で済ませたい、前科がつくのだけは困るなど、依頼者の意向を最大限尊重した解決を目指します! 他人には言いにくいこともあろうかと思いますが、どのようなことでも隠すことなく、お気軽にご相談いただければと思います。

STEP5:日本弁護士連合会報酬基準に
則った適正な金額で安心!

弁護士報酬というと高額なイメージを持たれる方が多いと思います。
アスコープでは、今後の人生を左右する緊急時に迷うことなくご相談いただけるように、弁護士会基準に則った料金を採用しており、明瞭会計を心がけております。

担当弁護士プロフィール

元検事/弁護士 堤 正明
平成12年3月  慶應義塾大学法学部法律学科卒業
平成14年10月 東京地検検事
平成15年4月  広島地検検事
平成16年4月  静岡地検検事
平成18年4月  東京地検検事
平成19年4月  横浜地検検事
平成20年4月  弁護士職務経験
平成22年4月  那覇地検検事
平成24年4月  東京法務局訟務部付検事
平成27年4月  法務総合研究所国際協力部教官
平成28年6月  退官、弁護士登録

検事任官後、検察官として、詐欺、脱税等の知能犯罪から交通事故等に伴う交通犯罪、強盗、傷害等の強行犯罪まで、多種多様な事件の捜査公判に従事してきた。また、弁護士職務従事期間中は、弁護人として、①痴漢事件における被疑者の早期釈放と示談成立による不起訴処分の獲得②執行猶予期間中の公務執行妨害事件において、将来の監督者を確保するなど環境調整を行うことによる再度の執行猶予の確保などの実績を有する。刑事事件の豊富な経験、知識等に基づき、逮捕直後等の捜査開始段階から、被疑者の職業や地位を失わせないように、被害者と誠実に示談交渉したり、捜査機関に適切に働き掛けたりすることで、迅速に釈放や不起訴処分に持ち込むこと、また、身に覚えのない犯罪の嫌疑をかけられた場合は、無実の証拠を積極的に収集するなどし、早期に疑いを晴らすことをモットーとしている。

刑事弁護士折田 裕彦
上智大学法学部地球環境法学科 卒業
六本木所在の法律事務所にて勤務の後、独立開業

「困っている人を助けるのが自分の人生の使命である」ことに20歳の時に強く感じ、その熱い思いから、大学在学中に司法試験の勉強に没頭し、23歳で司法の世界に入る。 その後都内事務所で、「依頼者の為に徹底的に闘う」というイズムを叩き込まれ、依頼者の為に徹底的に戦うためには、「依頼者の話をきくこと、おそれず行動をすること、勝てる作戦を練ること」が必要であるとの考えに至る。

刑事弁護においても、「聞くこと、行動すること、作戦を練ること」この3つを基本として、 一件一件丁寧な刑事弁護を心がけ、スポットの当たらない被疑者に有利な事実を見つけ出し、法廷の場で示すことを刑事弁護の肝と考えている。 これまで担当した案件も、執行猶予、不起訴獲得を高い割合で獲得しており、 ・強盗罪[住居侵入強盗、前科有]といった、通常執行猶予の考えられない案件においても、 執行猶予獲得といった実績を有し、・公務執行妨害罪[相手方怪我をしており、前科有]といった、通常起訴となることが濃厚な案件においても、不起訴の実績を有する。 無罪弁護の経験もあり、徹底した弁護活動からあらゆる可能性を見出すことをモットーとしている。

アスコープ刑事弁護チームの弁護士

事務所概要


事務所名:法律事務所ASCOPE(アスコープ)

代表者名:折田裕彦(第一東京弁護士会所属)

所在地:〒106-0045 
東京都港区麻布十番1-5-30 十番董友ビル5階

TEL:0120-20-20-10

受付時間:365日24時間
電話・メールにて受付中

アクセス:東京メトロ南北線/都営大江戸線
麻布十番駅7番出口より徒歩5分

東京メトロ日比谷線/都営大江戸線
六本木駅3番出口より徒歩5分

あなたは人生を左右する重要な依頼を、刑事事件を専門にしていない法律事務所に任せられますか?

大手法律事務所は、簡易な案件を効率よく大量に処理するのは得意ですが、刑事事件のように専門性の高い案件をこなすのは苦手なことがあります。

どれだけ弁護士が多く所属していようとも、対応するのは担当弁護士になるため、刑事事件のような今後の人生を左右する重要な事件で大切なのは「担当弁護士がどれだけ力があるか」の一言に尽きます。

当事務所では、相手方である検事の出方を熟知した元検事と刑事弁護士がタッグを組み、あなたを刑事事件から守ります。

刑事事件は弁護士の初期対応により結果が大きく変わります。もしも仕事を失ったり、報道などにより社会的な制裁を受けた場合、その被害を金額に換算したら計り知れません。

弁護士選びで失敗したくなければ、「元検事」と「刑事弁護士」が担当する刑事弁護チームに依頼することをおすすめします。

アスコープでは「件数の多さ」ではなく「1件1件の質の高い対応」にこだわっています。

私たちにご依頼いただくメリット

料金プラン

アスコープでは、刑事事件の対応で時間が無いご依頼者様が迷うことなくご相談いただけるように、日本弁護士連合会の報酬基準に則った適正な金額で弁護させていただいておりますので、ご安心ください。

料金表

アスコープでは日本弁護士連合会報酬基準に則った適正な金額で、かつ、事前に必ずお見積書をご提示させていただいております。

お見積書に記載された金額以外に、後から追加で弁護士費用が発生することはございませんのでご安心ください。

※ご依頼内容が途中で変更になった場合などは、弁護士費用が変更になる場合がございます。

ご依頼までの流れと報酬支払いタイミング

1初回無料相談or即日接見 2対応方針の確認 3見積額のご提示 4着手金のお支払い 5正式ご契約 6事件解決 7成功報酬のお支払い

初回問い合わせ時に何をお伝えすれば良いですか?
以下4点をお伝えいただければ大丈夫です。

1.だれが
2.どこの警察署に
3.どのような容疑で
4.いつ逮捕されたのか

まずは慌てずにご連絡いただければ、必要なご案内をさせていただきます。
複数の弁護士が対応するということですが、弁護士費用も2倍とかになるのですか?
いいえ。
弁護士費用は、一人の弁護士が対応する場合と変わりません。

繰り返しになりますが・・・起訴されると99.9%有罪になります!

起訴されると99.9%が有罪になってしまいます。
逮捕されてから起訴されるまでの期間は23日しかありませんから、
不起訴を獲得するためにはこの期間が勝負です。

刑事事件の解決を望まれるのであれば、一刻も早く弁護士にご相談ください。

一つだけお詫びしなければならないことがあります・・・

アスコープでは、ご相談いただいた方一人一人に対して、
弁護士が徹底的に担当させていただくため、お引き受けできる方の人数が最大10人と限度がございます。

刑事事件の解決はスピードが何よりも重要です。

早くご相談いただいた方から対応させていただきますので、
もし刑事事件の解決をお考えの方は、あれこれ悩まずにまずはご相談ください。

初回の電話・メールでのご相談は無料です。

今ご相談いただければ、最短、最速、最良の方法で、
あなたを刑事事件から守るためのお手伝いをさせていただきます。

ご連絡をお待ちしております。

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