法律事務所アスコープ刑事専門室
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刑事弁護24

担当弁護士プロフィール

元検事/弁護士 堤 正明
平成12年3月  慶應義塾大学法学部法律学科卒業
平成14年10月 東京地検検事
平成15年4月  広島地検検事
平成16年4月  静岡地検検事
平成18年4月  東京地検検事
平成19年4月  横浜地検検事
平成20年4月  弁護士職務経験
平成22年4月  那覇地検検事
平成24年4月  東京法務局訟務部付検事
平成27年4月  法務総合研究所国際協力部教官
平成28年6月  退官、弁護士登録

検事任官後、検察官として、詐欺、脱税等の知能犯罪から交通事故等に伴う交通犯罪、強盗、傷害等の強行犯罪まで、多種多様な事件の捜査公判に従事してきた。また、弁護士職務従事期間中は、弁護人として、①痴漢事件における被疑者の早期釈放と示談成立による不起訴処分の獲得②執行猶予期間中の公務執行妨害事件において、将来の監督者を確保するなど環境調整を行うことによる再度の執行猶予の確保などの実績を有する。刑事事件の豊富な経験、知識等に基づき、逮捕直後等の捜査開始段階から、被疑者の職業や地位を失わせないように、被害者と誠実に示談交渉したり、捜査機関に適切に働き掛けたりすることで、迅速に釈放や不起訴処分に持ち込むこと、また、身に覚えのない犯罪の嫌疑をかけられた場合は、無実の証拠を積極的に収集するなどし、早期に疑いを晴らすことをモットーとしている。

刑事弁護士折田 裕彦
上智大学法学部地球環境法学科 卒業
六本木所在の法律事務所にて勤務の後、独立開業

「困っている人を助けるのが自分の人生の使命である」ことに20歳の時に強く感じ、その熱い思いから、大学在学中に司法試験の勉強に没頭し、23歳で司法の世界に入る。 その後都内事務所で、「依頼者の為に徹底的に闘う」というイズムを叩き込まれ、依頼者の為に徹底的に戦うためには、「依頼者の話をきくこと、おそれず行動をすること、勝てる作戦を練ること」が必要であるとの考えに至る。

刑事弁護においても、「聞くこと、行動すること、作戦を練ること」この3つを基本として、 一件一件丁寧な刑事弁護を心がけ、スポットの当たらない被疑者に有利な事実を見つけ出し、法廷の場で示すことを刑事弁護の肝と考えている。 これまで担当した案件も、執行猶予、不起訴獲得を高い割合で獲得しており、 ・強盗罪[住居侵入強盗、前科有]といった、通常執行猶予の考えられない案件においても、 執行猶予獲得といった実績を有し、・公務執行妨害罪[相手方怪我をしており、前科有]といった、通常起訴となることが濃厚な案件においても、不起訴の実績を有する。 無罪弁護の経験もあり、徹底した弁護活動からあらゆる可能性を見出すことをモットーとしている。

アスコープ刑事弁護チームの弁護士

事務所概要


事務所名:法律事務所ASCOPE(アスコープ)

代表者名:折田裕彦(第一東京弁護士会所属)

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東京都港区麻布十番1-5-30 十番董友ビル5階

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